夏祭りをしました!

みかん立花では、13日と14日に夏祭りをしました!

当日は、たくさんの方にご参加頂き、最後まで楽しく盛り上がって終えることが出来ました。

誠にありがとうございます。

当日は、立花第2店に集まり、みかんちゃんの色々な顔のパーツを組み合わせる「みかん夏の福笑い」をして、それをみんなで作った大きな作品を団扇に加工した土台に貼り付けて、お絵かきをする製作をしました。

できた団扇の作品を、ひとりひとり順番に元気よく発表しました。

立花第2店には、ヨーヨー釣りやスーパーボールすくい、マグネットのついた釣り竿で、お菓子がたくさん詰まった袋を釣る「おかし釣り」もあり、みんな目をキラキラ輝かせながら、ひとつひとつを楽しく回りました。

他には、的当てや輪投げなど、少し難易度の高い遊びにもチャレンジして、成功した時は、お子様達も満面の笑みになっていました。

その後は、お祭りの法被に着替え、立花第2店から立花店まで、みかんちゃんのおみこしを担いで練り歩きました。

男の子はお神輿を担ぎ、女の子は大きな団扇を後ろから扇いで、みんなでワッショイ!ワーッショイ!と掛け声を挙げていました。

立花店に着いたら、法被を脱いで手を洗ってテーブルに着席し、焼きそばやフランクフルト、おにぎりなどを食べました。

デザートにふわふわと不思議な綿菓子を作って食べたり、かき氷も堪能しました。

最後は、立花店謹製のビンゴをみんなで楽しみ、景品を手に笑顔で終了しました。

お花見に行きました!!

 

暖かくなってきましたね。

そこで立花第二ではみんなで交通公園にお花見に行きました。

ポカポカ陽気の中、子どもたちはてもうれしそうな笑顔をたくさん見せてくれました。

お友達とおやつやジュースを飲んで笑顔満点です!!

 

おやつを食べ終わったらお友達と一緒に遊んだり、散歩したり各々好きな遊びを楽しみました。

 

 

 

 

みかんのお友達と春を満喫しました。

   H30年3月26日(月)

 

 

春ご飯はじめました。

春になりましたね!みかん立花では、菜の花やえんどう豆、たけのこなどの春お野菜を使ってパエリア作りをしています。えんどう豆や菜の花、にんじんの皮をむいたりと楽しいクッキングの開始です。
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味見もばっちり☆

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準備ができたらいよいよ炒めます。

みんなで一生懸命頑張りました!!

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出来上がりはばっちり☆☆

みんなおかわりをしてお腹も春を満喫です!!

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12月7日(日) 映画「世界一すてきな僕たち私たちへ 響きあい 育ちあう 発達の芽」

12月7日日曜日
映画「世界一すてきな僕たち私たちへ 響きあい 育ちあう 発達の芽」と
研修会にみかん職員約10名で参加しました。
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■第Ⅰ部 11:00~12:30

 映画「世界一すてきな僕たち私たちへ 響きあい 育ちあう 発達の芽」

 放課後活動の場「こぴあクラブ」の3年間の活動の様子を追ったドキュメンタリー映画です。楽しい活動の中で“発達の芽”を育んでいく子どもたちの姿が丹念に描かれています。

■第Ⅱ部 13:30~16:00

 ・講演「障害のある子どもたちにとっての放課後活動の大切さ」

  講師:茂木俊彦さん(桜美林大学)

 平成24年度より障害児のための「放課後等デイサービス」が制度化され、急速に関連の事業所が開所されています。そこでは一人ひとりの子どもに合った活動が展開されているでしょうか?障害のある子どもたちにとっての放課後活動の意義を発達的な視点から考え、学校でも家庭でもない第3の場での支援のあり方を学びましょう。

 ・実践報告(障がい児者余暇・生活支援センターじらふ)

 誰もが余暇活動を自由に楽しめる地域社会をめざし、大阪で最初に放課後支援中心の事業を立ち上げました。子どもたちの力が楽しみから広がるように、チームで支援していくようにしています。

サイト 全害研 兵庫支部

茂木先生の講義がエコール神戸の活動の講義に変更になりましたが、
地元での放課後活動の歴史や変遷が勉強できました。
日々デイでの放課後活動について活かしていければと思いました。